CHECK
建築会社の事務、こんなところで止まっていませんか?
FEATURES
建築事務に必要な機能を、ひとつに
機能は予定です。登録要領の確認後に、補助金の業務プロセスとの対応を含めて確定します。
請求・入金管理
見積から請求、入金確認まで。インボイス制度に対応した請求書を作成します。AI 請求書・領収書は読み取って入力します。
顧客・案件管理
お客様ごと、工事ごとの情報と進み具合をまとめて管理します。
日報
従業員が現場ごとに入力します。AI 日報は自動で要約します。
出面カレンダー
縦軸が従業員、横軸が日付で、各マスに現場名が入ります。日報の入力が自動で反映されます。
受信の一元化
LINEやメールの受信をひとつの画面にまとめ、担当を割り当てて返信できます。
書類・申請の管理
CCUS、安全書類、作業員名簿などの提出書類と期限を管理します。
見積のたたき台作成 AI
過去の見積をもとに、新しい見積のたたき台を作成します(プレミアムプラン)。
他社ツールとの連携
会計ソフトなど、すでに使っているツールとつなげます(プレミアムプラン)。
PLAN
3つのプラン
他のツールも一緒に入れたい会社に合わせて、段階を分けています。金額は予定(税別、ソフトウェア利用料1年分・AI機能・導入設定を含む。保守は別途月額)です。
- 請求・入金管理(インボイス対応)
- 顧客・案件管理
- AI:請求書・領収書の読み取り入力
- 導入設定
- スタートの内容すべて
- 日報・出面カレンダー
- 受信の一元化(LINE・メール)
- 書類・申請の管理
- AI:日報の自動要約
- スタンダードの内容すべて
- 他社ツールとの連携(会計ソフトなど)
- AI:見積のたたき台作成
- 導入設定
SUPPORT
導入後の保守は2種類
- 問い合わせ対応
- 障害対応
- 軽微な修正
- ライト保守の内容すべて
- 月1回の運用レビュー
- 設定変更・帳票追加の枠
- 他社ツール連携の維持
保守は月額の予定金額です(年額に直すと、ライト12万円、プラス36万円)。保守費用が補助の対象になる範囲は、登録後に確定します。
FLOW
導入までの流れ
- ご相談・ヒアリング。事務の流れと、使っているツールを伺います。
- プランのご提案。補助金の対象になるかを一緒に確認します。
- 補助金の申請をサポート。必要な書類を一緒に準備します。
- 導入設定。お客様の事務に合わせて初期設定をします。
- 運用開始。保守プランで、導入後もサポートします。
FAQ
よくあるご質問
補助金は必ず受けられますか?
いいえ。補助金は審査があり、採択を保証するものではありません。対象になるかどうかは、事業者の状況に合わせて一緒に確認します。
すでに使っている会計ソフトは使えますか?
プレミアムプランで、会計ソフトなど他社ツールとの連携に対応する予定です。対応するツールは、ご相談の際にお伝えします。
AI機能とは、どのようなものですか?
請求書・領収書の読み取り入力、日報の自動要約、見積のたたき台作成の3つです。AIの出力は、最終的に人が確認して使う前提です。
いつから使えますか?
現在は準備中です。補助金の対象ツールとしての登録が完了してから、受付を始めます。
どんな会社が対象ですか?
従業員5〜30人ほどの、建築・設備・内装・電気工事会社の事務を想定しています。
導入のご相談は、マッセまで
建設業専門の事務代行「マッセ」が窓口です。公式LINEまたはお電話でご連絡ください(平日10〜17時)。
運営:株式会社THREE D PLUS(マッセ)/ 内容は2026年10月7日時点の予定です。
